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オオガネホームの家づくり

職人の技

オオガネホームの百年躯体の家を施工する大工(棟梁)は、墨付け・手刻みの伝統的な技術で家づくりを行っています。墨付け・手刻みとは、住まわれるご家族を守る住宅の構造材(柱・梁・大黒柱・土台等)となる木材を大工がなるべく機械を使わずにつくっていくことです。

オオガネホームは、「人様の住む家を、人の手によって心を込めてつくりあげるのが最高の家づくりだ」と考えています。

職人の技

現在では、工場でコンピュータ制御された機械が構造材を刻んでいくプレカット が主流ですが、プレカットには木の性質や適材適所を見極める目や経験はありません。

しかし、大工は違います。

住宅を構成する木の一本一本に、向き合い、その木の良い所を活かし、その性質を見極めていく。時間と手間をかけながら、強くてしなやかな家の構造をつくりだすこの地道な作業は、家の仕上がりや住み心地に必ず違いをもたらすと確信しています。
この伝統的な技術を使った家づくりは、大工の技術の確かさの上に成り立っています。

オオガネホームの大工は一本一本の木材に、真心を込めて、墨付けをし、刻んでいきます。住まわれるご家族が笑顔で健康に生活できるように、心休まり快適な生活ができるようにという願いを込めて家をつくっています。
この心意気が、家づくりには欠かせないものとなっていきます。

職人の技

オオガネホームの家を施工する大工(棟梁)は、伝統的な技術を持ち合わせていると共に、新しい知識や感性、心意気を持った頼れる職人たちです。

一生住む大切な家を、私達に安心してお任せ下さい。
  • 木を熟知した大工の心を込めた手仕事
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